プライベート一覧

テレワーク歴10年プレイヤーによるテレワークを成功させるための7か条

テレワークは、オフィスワークと違い、誰にも監視されない世界。このある意味な行動もできるが自制力とのバランスになってくる。そこで、テレワークを安心かつ安全、快適に行い、社会の基盤にするための
テレワーク成功7か条」をこの度纏めました。
10年間自宅でテレワーク(リモートワーク)を行っているitmが
体感を持ってお届けする、まだ誰も提唱できていない、テレワークという
領域へのガイドラインになれば幸いです。

テレワーク成功7か条
1.服装
2.先行時間
3.家族フォロー
4.成果物か拘束信用か
5.作業場所、タイミング
6.設備
7.セキュリティー

1.服装
これは、一見大したことなさそうで、とてつもなく大事なツールと
考えていただきたいです。作業開始のタイミングで家にいても
作業服を自分なりに見立てて作業前に着替えることにより、
頭と体のスイッチが切り替わり、通勤にしたかのように
脳をだますことができ、仕事への切り替えができます。
また、もし家族がいらっしゃる場合は、家族の空気感に合わせて
段階をもって服装を選ぶのもよいかと思います。
また、やや慣れてくると集中状態に入れば、また家用の
リラックスした服にもい一回着替えてもOKです。

2. 先行時間
テレワークの一番の魅力は時間を自分で選んで作業できる。
このやらされ感のない空気。人によっては「とりこ」になります。
ただ、時間は一定量平等に過ぎていきますので、できるだけ
世界の時間の流れより、早く行動すると、全てにおいて
優越感に浸れる感覚を覚える時があります。それは、世間より
早く寝て、早く起きる。世界の通常の流れに対して全て
先行して動くということです。夜21時に子供と寝て、
自分は4時におきて、午前中がコアタイムで午後は流して
夕方眠くなり、夜子供と寝る、というサイクルは一見
あまり時間を活用できていなさそうでとても有意義に流れます。
皆が動く前に朝メールを送っておくというサイクルにすることです。

3.家族フォロー
自分は世帯主なので、家で仕事をしていても仕事は大事だから
家のことはいっさいやらんぞ。という無言の姿勢は、一見テレワーカー的には
楽ですが、長い時間その場所に居るということ、家族と触れる機会や目にする
時間も多いので、やはりここは、バランスを考えて家のお手伝いもしましょう。作業を始める前、時間を決めて掃除機をかけると、なんとなく習慣になりますし、クリアな気持ちにもなり、作業の段取りも整理しながら掃除機を
かけたりできます。

4.成果物か拘束信用か
これは、クライアントにたいして、成果物が明確に期待されたタイミング
または少し早めに提示できる見込みがあれば、自由に行動できますが
それが保証できなそうな場合は、自分は今リモートですが常に
机とPCに向って作業していますよアピールを正しく行う事。
これは、一見見過ごしがちですが、信用と相手の安心感というのが
テレワークには大事なところですの重要になります。

5.作業場所、タイミング
家族がいらっしゃる場合は、作業場所は結構大事になってきます。
1ルームの場合でお子さんがいらっしゃる場合はなるべく
お子さんに背を向けない形で、PC越しにお子さんが見える
ような姿勢をとります。
もう一か所、電話など集中してできる場所、少し子供と
距離を取れる場所も確保しておきます。(お子さんにとって
気配を感じることができるまでに距離感。離れすぎないような
距離で)

6.設備
インターネットに接続できる設備、最近はWIFI環境など
できるだけ自分で設定できるようにしておくとよいです。
WIFIは5Gを推奨します。2.4は最近は隣の家のWIFI
などの干渉が多く揺らぎが多いです。

7.セキュリティー
ウイルスソフトのインストールは必須になります。
(何か感染などしたときに、入っていないと信用問題になります)
また、圧縮するときにZIPに暗号(パスワード)をかけるやり方は覚えておきましょう。


以上、7項目をご案内しました。テレワークを継続されるための
技というより姿勢みたいなことが重視されていたかと思いますが
継続して自分を自制して行動するためのマインドがポイントとなって
きますので、是非これを機にテレワーカデビューしてみては如何でしょうか。



メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。


 




コロナで今日もテレワーク

全世界規模で広がっているウイルスですがこれは、どこまで続くのでしょうか。
インフルエンザより少し勝手がよろしくない程度であれば、ここまで
世界規模で騒がなくてもいいような気もしますし4月になれば、少し
流れが変わることを期待します。
どうせ年間通して続くのであれば、もう少し違うやり方で長期戦の生活防御をしていくか。
少し暖かくなれば、変わるのか、ピークを越えれば、活動できるのか。

自分自身が最低限できること、できるときは、成るべく外出を控えて
テレワークに徹する。

東日本震災から9年後、新たな脅威に直面したような気がしました。
ただ、でも震災のように明らかではなく、大丈夫なのでは?どの情報が
正しいの?とか見えない分、心理戦なのが厄介ですね。






メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。


 




UberEats かんたん使い方 東京都立川市編

都心では、見かけるメッセンジャー風のUserEatsの四角いバッグを背負った自転車宅配。果たして立川で使えるのか注文できるのか、試してみました。
ここでは、ダウンロードから受け取りまでの流れ、お金の流れをかんたんに
解説していきますね。

STEP1.UberEatsアプリをダウンロードして、アカウント登録しましょう。
先にクレジットカード情報を登録しておきます。
決済はこのクレジットカードから後に引き落とされる仕組みになります。
メニューの「ウォレット」と書いてある場所を押すと、クレジットカード情報が
登録できます。ウォレットとはインターネット上の仮想的な財布と思ってもらえばよいです。


STEP2.早速使えるお店を検索すると、おー出てくる出てくる。お馴染みの店
マックやモスバーガー、ケンタッキー、えっ南口のすた丼も?
スターバックスのコーヒーもOKですし。あのミルクティーも。

STEP3.それでは南口マクドナルドにしましょう。

STEP4.ダブチ好きなので、セットで注文

STEP5.ほんとに来てくれるのかなー
アカウント登録時に登録した住所に補足で
「そのまま階段あがって3階にお願い致します。」
と補足の情報を入力しておきました。

STEP6.注文すると早速、到着予定時間が割り出されます。
なんと、14時10分頃頼んで、最長予定時間が14時45分。
30分前後に届けてくれるとのこと。

STEP7.始まった~!担当のひとが自転車で運んでくるのが
スマホで確認できます!がんばってー!こっちこっち!応援したくなっちゃう。

STEP8.いつのまにか到着して事務所の下にいるみたい。
ドキドキ。どんな人なのかな~。ほんとにきているのかな~

STEP9.ピンポーン。キター。マジー。

ダブルチーズバーガーセット、アイスカフェオレ、ナゲットマスタードソース
届きました~。


STEP10.配達員さんに質問攻め。
結構頼んでいる人いますか~
「結構いますよ。でもほとんど外国人です。一番多いときは、1日20人くらいか~。個人事業でやっているので、土日にやっているだけです。」

お金は報酬ですか
「はい。注文した買い物の金額の手数料と
あと、移動した距離も換算されて、合算されたものを
報酬としてUberから受け取っています。」

STEP11.しばらくしたらメッセージ通知が

STEP12.アンケートに答えさせてフィードバックもしっかりできているね。

STEP13.そして今日食べた支払いは、来月末等にクレジットカード支払われると
いうことです。イージーですねこれ。
領収書がメールで届いていました。

ということで、無事にマックをUberEatsをつかって届けてもらうことが
できました~。もう一度アプリの画面見るとなんと、ボタンひとつで同じ注文ができる。これだ。次の時代のしかけ。「ワンアクションで、手元まで。」
店舗が増えてきたリ、デリバリーするサービスが増えるとこれは広がるサービスになるのではと思うのと、ドローンなどの自動操縦が出てくるとさらに人的リソースとAIリソース両方からデリバリーができるサービスになるのではと
思いました。あとはこれ自宅のある羽村市でもサービス来てくれるのかな~。
今のところ、四角いバッグの自転車のった人が羽村に走るイメージがわかない。
ある程度人口や店舗が多い都市部でないと成り立たないのか。または、
フードデザート対策としてこのUberEatsこそ、過疎地区で力を発揮するのでは
とも思ったりした。そのためには、高齢者がこのUberEatsを操作しないといけない。次のテーマはおそらくこれ。UberEatsは、配車サービスの延長で
ターゲットは忙しそうなビジネスマンや若者たち。
ここから高齢者へターゲットを持っていき、操作がクリアされたものと
結びついたとき、このサービスは本当の領域に入るのかもしれないとも思った。

因みに、UberEatsの発展の、

過疎地への連携デリバリー

を以下、
検討してみた。

おじいちゃん → スマートスピーカー → 配達員A→ 購入 → ドローンに物資結び付け→ ドローン飛行 → 目的地到着 → 配達員B受け取り → 自転車に物資のせ運搬 → お届け完了

そう遠くないかも





メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。