聖なる夜に行われた忘年会にて


(c) .foto project

メリークリスマースなのに、私がいる場所は

座敷の中華料理店で自〇党系列の忘年会。オンリーオーバー30後半男の会合。

そこで言われた言葉を忘れないうちに書き留めておこう。

伊藤君は、何屋かはっきりわからないから、声がかからない。

一度わかってしまえば大丈夫なのだが、その入り口がまったくできていない。

何でもできるのでぼやけているので、まずは

ひとつの業種に狭めてそれが、色になって、それを仕組にして誰でも

回せる仕組みにしておけば、何か広がってくるのではという

意見をいただき、なんとなく漠然とですが、少しなるほどと思ったところも

あり、このあたり掘り下げてみようかとも思いながらの酒の席。

聖なる夜の神の声、わが胸に響きたまわん。



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