うまくいったことはだいたい苦労せずにできたことだった


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振り返ってみると、多くの案件をこなしてきているが、
自分なりに、うまくいったなと感じる案件は、意外と苦労しなかった案件が多い。
うまくいったというのは、売り上げに大きく貢献したということ。

大型案件で大きな売上があった案件もありましたが、苦労してしまったので
なんとなくうまく行かずと振り返ってみると思う。

つまり、、成功したものは意外と苦労していない。

結構今時間をもらって仕事に専念しているが、この時間のかけ方違っているんじゃないかと

思えてきた。

いかに楽に売り上げを倍にする方法を見るけることに努力することなんじゃないか。

がむしゃらやればうまく行くという発想が私は、体育会系思考なのである。

履歴書にも根性という単語をちりばめてしまうし。

ここから先進めないのは、この思考がはびこっているからかも。根性でがむしゃら登ろうとしている。

創業時はこのスタイルいいかもしんない。いま次のステージを登ろうとしているとき、

そのスタイルでは、うまく登れないんじゃないのか。

なんとなく今までうまく行った成功例

・うまく外注さんを使って利益を多く生み出した。
しかも自分の時間はほとんどかかっていない。
・海外の比較的安価なプログラムを手に入れ、国内案件で高額で受注できた。
しかも自分の時間はほとんどかかっていない。

外注さんや外部のリソースをうまく使えたときに利益を見いだせているのが
いままでの流れ。

逆に、自分でうけてうまくいったのもあるそのパターンは

・ほとんど時間をかけずに終わらすことのできた。小規模案件。

これが、結構あるかも。
このパターンを増やしたいところ。



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